カートをみる マイページへログイン ご利用案内 お問い合せ サイトマップ
RSS
 

2013年初産みたまご年間生産計画

2013年度1年間の大雛導入計画

  • 2013年2月13日・・・・・初産み3月下上旬〜3月中旬
  • 2013年3月26日・・・・初産み4月中旬〜5月上旬
  • 2013年4月27日・・・・初産み5月中旬〜6月上旬
  • 2013年6月8日・・・・・初産み6月下旬〜7月中旬
  • 2013年7月20日・・・・初産み8月上旬〜8月中旬
  • 2013年8月31日・・・・・初産み9月中旬〜9月下旬
  • 2013年10月12日・・・・初産み10月下旬〜11月中旬
  • 2013年11月24日・・・初産み12月中旬〜12月下旬

年8回の大雛の導入、1回メス800羽、オス56羽です。

宜しくお願いいたします。

元気な大ビナ達です。

5/11にやってきた大ビナ達の様子です。

今日で3日目、112日齢です。

元気に小屋の中を動き回っております。

餌もモリモリ食べております。初産み開始は6月初めです。

本日初産み確認しました。

禪です。先日5/11に110日齢で導入した大ビナたちが本日119日齢で初産みたまご3個を確認しました。

日照時間が長い時期は初産みが早くなります。

これから毎日少しずつ増えて、6月上旬には初産みたまごの販売が開始できそうです。

大びなの巣箱に敷き料を入れました。

昨日、途中までやって巣箱の敷き料入れを午後行いました。

敷き料とは、巣箱の床に敷くもみがらのことです。

もみがらを入れて快適環境を作って、後は初産みを待ちます。

写真は後日です。

これが敷き料です

どうも、禪です。昨日写真は後といった巣箱の敷き料の写真を今日は載せます。

後は初産みを待つのみ!皆様もう少々お待ちください。

鶏の違い

どうも禪です。

今日は産卵最盛期の鶏と産卵前の鶏の比較をしてみます。

産卵前の鶏、鶏冠が小さくて毛の色も薄く、体も小さいです。

産卵最盛期の鶏、鶏冠の色が濃く、大きい、毛の色も濃い。

卵を産んでいるか健康か不健康か鶏をみるとわかります。

初産み確認しました

どうも、禪です。9/17にやってきた大びなたちが 10/1に2個初産みたまごがありました。

これから、日々産卵が増えてきます。

あと10日くらいすると初産みたまごの販売ができると思います。

野菜くずを食べる

取引先の生協から出る野菜くずを引き取って鶏にあげることを始めました。

今回は時期的にキャベツ、品質も最高です。私の味噌汁の具にいれてもいいくらいです。

鶏もガツガツ食べています。

テレビで紹介されました。

どうも、店長の禪です。

今日は「キッチンが走る」でのむらファームが放送されました。

地元のいろいろな食材を使って、おいしいものを沢山作って頂きました。改めて地元の良さを再確認いたしました。

また、パティシエの辻口さんは本当に素晴らしい方だと思いました。

番組ホームページはこちらです。

http://www.nhk.or.jp/kitchen-wagon/

のむらファームの鶏インフルエンザ対策

どうも禪です。先日島根県で鶏インフルエンザが発生しました。

鶏インフルエンザはとても怖い病気です。感染が確認されれば

全部鶏を処分しなければなりません。

鶏舎周辺の石灰消毒、防鳥ネットなどの対策もありますが、一番の対策は鶏の健康管理です。健康な体が一番免疫力もあり、感染を予防できるはずです。そこでガーリックを餌に混ぜております。スタミナつけて寒さを乗り切ります。

平成23年初の大びな導入です。

こんばんは禪です。今日1/19に今年最初の大びなたちがやってきました。111日齢ボリスブラウン600羽、もみじ200羽、オスが56羽です。お腹がすいていて餌を待っている様子です。

餌をあげるとかなりガツガツ食べておりました。元気な証拠です

長旅御苦労さまでした。一年間宜しくね。

消石灰散布

各地で鶏インフルエンザが発生しております。

ウィンドレスタイプの鶏舎からも発生しており、完全な予防策はないのが現実です。

とにかく、防疫対策をできるだけやることです。

農場内、鶏卵センター周辺、道路に石灰を散布しております。

早朝の鶏舎の様子

どうも禪です。毎日鶏の餌やりが一番最初の仕事です。

朝6時前の鶏達の様子です。餌をあげると早々に食べております。

一方で餌がまだかとまっている鶏たち。

餌を食べると産卵のピークが始まります。

鶏の朝の餌やり後、人間も朝食です。